現場が”まるごと”一目で分かる
360度で施工の無駄や手戻り軽減

360度画像で撮影・共有・管理をシームレスに
住宅建築・工務店の現場管理を圧倒的に効率化

こんなことで困っていませんか?

隠ぺい部の記録不足で、トラブル時に手探り対応
施主との認識違いが損失と信用低下を招く
協力会社との認識ズレが手戻りにつながる
撮り漏れで再訪問が発生
管理する現場が多く、移動に時間かかる

RICOH360とは?

RICOH THETAとクラウドが連動し、撮影 → 自動でクラウドに画像アップロード → 現場別に自動整理 → 閲覧/共有までを一気通貫で行えます。
360度画像は、その場にいない人にも現場の状況を正確に伝えられます。現地確認・社内共有・協力会社とのやり取りを効率化し、施工記録も資産として残せます。

RICOH360の4大特徴

導入がラク
迷わず使える簡単さ
運用が続く仕組み
手離れがいい
この4つの価値を、住宅建築の多棟管理でも“現場で回る運用”として形にしたのが「RICOH360 ビジネスパッケージ タイプ S」です。
運用定着までリコーが伴走サポート
"スマホ不要で撮るだけ"の運用を実現
多棟管理 × 現場DXに最適化
※360度画像活用の基本は無料ガイドで詳しく紹介しています。

RICOH360の活用シーン

RICOH360 ビジネスパッケージ タイプ Sなら、どんなシーンで誰が行っても再現しやすくなります。
● 現地調査:撮影漏れを防ぎ、再訪問ゼロへ
● 施工管理:進捗を遠隔から確認、移動工数を削減
● 協力会社との連携:360度画像で認識齟齬防止
● 施主報告:空間全体で伝わりやすく、誤解を減らす
● 隠ぺい部記録:施工記録の資産化

導入効果

安全美化
施工記録が資産化されトラブル減少
施主・協力会社の理解度UP
現場情報を遠隔で確認し属人化防止
撮影・写真整理の工数を大幅削減

実際のお客様からの声(大手ハウスメーカー)

・担当現場が多く離れているので、移動だけで時間が消える
・写真をお願いしても見たいところが写っていない
・状況が監督1人に偏り、説明に手間がかかって相談が後回しになりがち
"結局、現場に行かないと分からない"

📌 導入前

・360度画像で共有でき、遠隔でも状況が分かって移動・確認コストを削減
・撮影箇所の細かい指定が不要で、職人さんにも頼みやすい
・共有が進み、報告・相談が増えて属人化が減った
・監督の知見が溜まり、若手育成にも使えるように
"見れば伝わる"から判断が早い"

✅ 導入後

業務で役立つ RICOH360 ビジネスパッケージ タイプ S

各種問い合わせ対応や故障時のサポート提供により、管理部門の負担を軽減
RICOH THETAでの撮影とクラウドでの画像管理をシームレスに統合し、関係者とのデータ共有を効率化
RICOH THETAとアクセサリーの物補償付きレンタルで、故障時はすぐに代わりの機材を提供

360度データ活用ガイド請求フォーム

現場の撮影・共有・記録を、360度でどう改善できるか。まずは活用ガイドで全体像をご確認ください。
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