\その現場データ、本当に意思決定に使えていますか?/

拠点や担当者ごとに情報が分断されている

必要な情報を探すのに時間がかかる

写真・図面・契約書がバラバラに管理されている
その結果、意思決定のスピードと精度が低下していませんか?
実は本当の問題は「業務効率」ではありません。

過去の失敗体験によるITアレルギー

現場の忙しさ・人手不足による属人化やアナログ業務の固定化

情報が部署ごとに散在している
データ活用が進まない背景には、管理・活用・取得それぞれの段階に課題があります。
これまでバラバラだった現場情報を統合し、意思決定に活用できる状態へと転換します。
本セミナーでは、以下の3ステップで解決方法をご紹介します。

1. データ取得の標準化

2. データの一元化

3. データの活用

DXを進めたいが着手できていない方

現場情報の共有に課題を感じている方

修繕・更新計画を担う部門

複数拠点の設備管理を行っている企業

現地調査工数および
情報探索・説明工数削減

修繕・投資判断の
精度向上

現場データの資産化による
組織力の向上
現場データの活用には、品質の揃ったデータ取得が欠かせません。360度撮影代行を利用することで、撮影担当者による品質のばらつきや撮り漏れを防ぎ、誰が見ても分かりやすい現場データを整備できます。

撮り漏れを防止

撮影品質を均一化

撮影担当者不足を解消
Zoomを使用したウェビナーです。
スマートフォン・パソコンからご参加いただけます。
無料
※お申し込みいただいた方には、参加用URLを後日お送りします
※映像・音声は配信のみとなります(ご自身のマイク・カメラは不要です)
※プログラム内容は予告なく変更となる場合があります
※セミナー終了後、アンケートへのご協力をお願いいたします
セミナープログラム

質疑応答

撮影品質を標準化する360度撮影代行

どのように進めて成果につなげるか

データの一元化が進まない理由

施設情報の共有に関する課題は、現場だけの問題か
内容にご興味をお持ちいただけた方は、以下のフォームよりお申し込みください。