人手不足でも複数現場を効率的に管理するには|ANDPAD × RICOH THETA 共催ウェビナー 2026.09.29

ハウスメーカー・工務店でこんな課題はありませんか?

解体後・壁裏などの隠蔽部を記録・可視化し、施工品質の担保や「言った・言わない」のトラブルを防ぎたい
デジカメ写真の「撮り忘れ」「見たい画角が写っていない」による再訪問や手戻りをなくしたい
現場への移動時間・訪問回数を減らし、事務所にいながら現場の「今」を把握したい
人手不足のなかでも、現場監督1人あたりの管理棟数を増やして売上アップを狙いたい

ANDPAD遠隔臨場 × 360度カメラ RICOH THETAで解決!

■ ANDPAD遠隔臨場とは
ANDPAD遠隔臨場は、現場カメラや360度画像、ビデオ通話などの遠隔管理機能をANDPAD上で一元管理できるサービスです。THETAで撮影した360度画像と図面データを紐づけることで、現場に行かなくても施工状況や施工履歴を立体的に確認できます。移動時間の削減や確認漏れ・手戻りの防止につながり、現場監督の生産性向上と品質向上を両立します。

■ 360度カメラ RICOH THETA とは
「RICOH THETA(リコーシータ)は、“1ショット”で上下左右360度を記録できる360度カメラ/360度動画カメラです。コンパクトかつ軽量で荷物の邪魔にならず、ワンタッチで素早く撮影が可能です。少ない枚数で確実に現場を撮影可能で、撮影漏れもないので、建築業におけるリアルな情報を効率よく伝えるカメラとして最適です。

ANDPAD 遠隔臨場 × RICOH THETAで実現できること

現場に行かなくても進捗確認ができるため複数現場の管理ができ、THETAで見落としや撮り漏れを防止できるため手戻りや再工事リスクも軽減します。

‍現場確認の効率化
品質向上
情報共有の改善

導入企業の活用成果

導入している企業様から、このような声をいただいております。

現場訪問回数を大幅削減
❝定点カメラとTHETAを活用することで、ムダな現場訪問回数を大幅削減。移動時間を抑えながら、遠隔での現場管理を実現しています。❞
手戻りや再工事を防止
❝工程ごとに360度画像を記録することで、施工後も壁裏や配管状況を正確に確認可能。確認不足による手戻りや再工事の削減につながっています。❞

ウェビナーはこんな方におすすめ!

お施主様や社内関係者との情報共有を効率化したい方
撮り忘れや確認漏れによる手戻りを防ぎたい方
現場訪問回数や移動時間を削減したい方
現場監督1人あたりの管理棟数・生産性を高めたい方

セミナー概要

開催日時
2026年9月29日(火)13:00~14:00
参加方法
Zoomを使用したウェビナーです。
スマートフォン・パソコンからご参加いただけます。
参加費
無料
※お申し込みいただいた方には、参加用URLを後日お送りします
※映像・音声は配信のみとなります(ご自身のマイク・カメラは不要です)
注意事項
※プログラム内容は予告なく変更となる場合があります
※セミナー終了後、アンケートへのご協力をお願いいたします

セミナープログラム

質疑応答
ANDPAD遠隔臨場 × RICOH THETA で移動時間・手戻りを削減する運用方法
建設業界における遠隔管理の動向 および ANDPAD遠隔臨場のご紹介
RICOH THETA活用事例/360度画像の確認・共有でよくある課題
人手不足時代に求められる現場管理のあり方

内容にご興味をお持ちいただけた方は、以下のフォームよりお申し込みください。

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